
PINARELLO(ピナレロ)の最新買取実績
最新のPINARELLO(ピナレロ)ロードバイクの買取実積をご紹介しております。
これまでお取扱させていただいたPINARELLO(ピナレロ)の一部ですので、
ご愛用のPINARELLO(ピナレロ)の買取価格につきましてはお気軽にご相談下さい。
ロードバイク PINARELLO FP2 105 5600 買取価格2万5千円 東京都 目黒区
東京都目黒区にてPINARELLO FP2 105 5600を出張買取いたしました。 【仕様】 メーカー:PINARELLO/ピナレロ モデル名:FP2 年式:2008年 フレーム素材:アルミ/カーボンバック フォーク素…
整備日誌 その55
イープラスのロード乗りです。 本日の1台はコチラPINARELLO GAN RS 2018 DOGMA F8の血統であるセカンドグレードモデル ブレーキとワイヤー以外のフレーム設計は 現行の各モデルと比較しても見劣りしな…
整備日誌 その48
イープラスのロード乗りです。 本日、買取させて頂いた1台はコチラPINARELLO FP2 Carbon 2010 前オーナー様により各種カスタマイズが・・・ 元々は5700系105で組まれていますが6700系ULTEG…
整備日誌 その47
こんにちは!イープラスのロード乗りです。 本日の1台はコチラPINARELLO ANGLIRU 2020 「DOGMA K」の設計思想を継承し、カーボンマテリアルをよりホビーユーザー向けのT600グレードに置き換えたロン…
整備日誌 その16
こんにちは、イープラスのロード乗りです。 本日の1台はコチラ PINARELLO GAN S 2016 世界でもトップブランドの一つとして日本でも大人気です。 こだわりがスゴくて、常勝のバイクを数年でモデルチェンジしたり…
神奈川県 PINARELLO FP TEAM 6700 Ultegra/ピナレロ エフピーチーム アルテグラ 2013年 カーボンロード
神奈川県横須賀市にて PINARELLO FP TEAM 6700 Ultegra/ピナレロ エフピーチーム アルテグラ 2013年 カーボンロード を出張買取しました。 メーカー:PINARELLO モデル名:FP T…
横浜市 PINARELLO GAN 105 5800 2×11s フルカーボンロード 54 2017年 ピナレロ ガン
横浜市にて、PINARELLO GAN 105 5800 2×11s フルカーボンロード 54 2017年 ピナレロ ガンを買い取り致しました。 メーカー:PINARELLO モデル名:GAN 年式:2017年 フレーム…
神奈川県 PINARELLO PRINCE SL カンパニョーロRECORD完成車
神奈川県にて PINARELLO PRINCE SL カンパニョーロRECORD完成車 を出張買取しました。 メーカー:PINARELLO モデル名:PRINCE SL 年式:不明 フレーム素材:アルミ+カーボンバック …
千葉県 PINARELLO RAZHA フルカーボン Tiagra/105 490mm 2014年モデル
千葉県にて PINARELLO RAZHA フルカーボン Tiagra/105 490mm 2014年モデル を出張買取しました。 メーカー:PINARELLO/ピナレロ モデル名:RAZHA/ラザ 年式:2014年 フ…
東京都杉並区 ピナレロ FP QUATTRO Carbon フルカーボン105完成車/FPクワトロ
東京都杉並区にてピナレロ FP QUATTRO Carbon フルカーボン105完成車/FPクワトロを出張買取しました。 メーカー:ピナレロ モデル名:FP QUATTRO Carbon 30HM12K Monocoqu…
PINARELLO(ピナレロ)の紹介
ピナレロ (Pinarello) とはイタリアの自転車会社。名門ロードバイクメーカーであり、他にもトラックレーサー、クロスバイク、トライアスロン用自転車、シティサイクルや子供用自転車も製造する。
1953年、ジョヴァンニ・ピナレロによって興されたブランド。現在は息子のファウストが指揮を執っている。本拠地はトレヴィーゾ。

コルナゴ・ビアンキ・デローザなどと並び、イタリアンバイクの代表格である。
1990年代にはミゲル・インドゥラインの所属するバネスト(現在のモビスター・チーム)にフレームを供給し、ツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアなど多くの大レースで勝利を挙げたことで、一躍日本でもその存在を知られるようになった。(ちなみに、1991年から2007年までの間にツール・ド・フランスの個人総合優勝者が乗っていたフレームはピナレロの他にビアンキ、トレックの3社だけである

現在では一般的なインテグラルヘッドやカーボンバックを開発したことでも知られており、また独特の形状をしたフォークを開発するなどデザイン面においても他社と一線を画しているほか、ホリゾンタルフレームを採用している数少ないメーカーのひとつである。カーボンフレームが主流となってきた近年においてアルミニウム合金やマグネシウム合金を使用した金属フレームを得意とする同社の地位は低下しつつあるかに見えたが、東レからカーボンシートの供給を受けるなど、意欲的に新フレームの開発に取り組むことで、第一級レーシング・ブランドとしての地位を維持している。
現在は「ピナレロ」ブランドの他、姉妹ブランドとして「オペラ」を製作・販売している。
Wikipediaより
